ヒューマンファクター資料集
2008年1月19日土曜日
古紙率偽装が常態化 製紙4社長、謝罪 辞任は否定
古紙率偽装が常態化 製紙4社長、謝罪 辞任は否定
はがき用再生紙の古紙配合率が実際より高めに偽装されていた問題で、トップが引責辞任を表明した日本製紙に続き、王子製紙など大手4社が18日、はがき以外の幅広い製品でも偽装が常態化していたことを認め、謝罪した。各社は「配合率を上げると紙質を維持できない」などと釈明しているが、顧客は長年だまされていた格好だ。
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