ヒューマンファクター資料集
2008年3月13日木曜日
消費期限偽装、3年前から常態化 JR東海子会社
消費期限偽装、3年前から常態化 JR東海子会社
JR東海道新幹線の駅や車内で弁当などを販売している「ジェイアール東海パッセンジャーズ」(東京都中央区)が消費期限を偽った商品を販売していた問題で、同社は11日、偽装は約3年前から常態化していたことを明らかにした。また、偽装は1日に製造する商品の約3割に達していたといい、過去3年間で製造した商品のうち約1500万個が期限切れだったとみられるという。
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