ヒューマンファクター資料集
2008年11月5日水曜日
IAEAが12月に第3次調査団 柏崎刈羽原発
IAEAが12月に第3次調査団 柏崎刈羽原発
国際原子力機関(IAEA)は4日、新潟県中越沖地震で被災した東京電力柏崎刈羽原発について、耐震安全性などを検討する専門家チームを12月1日から5日までの予定で派遣すると発表した。地震対策や耐震国際基準づくりについても経済産業省原子力安全・保安院などと協議する。調査団は10人で、派遣は3回目。(ウィーン)
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